あなたに健康であってほしい

あなたがいつまでも健康でありますように

「願飛の力」

「願飛」(PS-501)は、消化・吸収・代謝・排泄といった人間が健康的に過ごすために不可欠な生理作用を高めて、生体機能のバランスを整えます。 「健康の源は酵素なり」・・・「願飛」の酵素力で、自然治癒力を高め、健康で若々しい体づくりをサポートします。

『プライオリティー・マネージメント』
自然物のみが持つ、今、体に何が必要かを判断し、優先順位をつけて対応していく「合目的性」が備わっています。

『クオリティ・オブ・ライフ(生活の質)』
自分らしい快適な生活を送れるようサポートします。

整腸力(腸内環境を整える)

私たちの腸内には、約100兆個の細菌がすみついています。この腸内細菌の中には「善玉菌」(人間にとって有益なビフィズス菌や乳酸菌など)、「悪玉菌」(有害物質をつくる大腸菌やウェルシュ菌など)などが存在しています。私たちが健康でいられるのは、善玉菌が悪玉菌を抑えて腸内環境のバランスを維持しているからです。しかし、バランスが崩れて悪玉菌が優勢になると腸内は腐敗の状況へと進み、免疫力の低下、ガンや生活習慣病などの大きな要因となります。病気を防ぐためには、腸内環境を常に善玉菌優勢に維持して、腸の機能を整えておくことが必要です。「願飛」は、他の健康食品とは違い、幅広い環境(PH)で働くため、胃酸のような強酸(PH1〜2という強酸性)の中でも、全く活性が衰えず腸や大腸へとスムーズに到達して、整腸効果を発揮します。また、「願飛」に含まれる乳酸菌や酵母菌が、腸内の善玉菌を増やし、悪玉菌の栄養となる消化しきれないたんぱく質などを分解させ悪玉菌の繁殖を抑えます。その結果、「願飛」の働きによって、腸内のバランスを保ち、細胞に必要な栄養を正しく吸収させ、腸内環境を整えます。「願飛」の整腸力が腸の健康を守ります。

抗酸化力(体及び脳の酸化を防ぐ)

「活性酸素」は、強い「酸化力」を持つ酸素のことです。体内で過剰に発生すると、体内を「酸化」(サビ)させる作用があります。つまり酸化=老化なのです。活性酸素によって全身の細胞の細胞膜が酸化すると抵抗力のない、病気になりやすい体になってしまうのです。また、細胞の中でエネルギーが作り出されることを阻害したり、遺伝子DNAに傷を負わせ、遺伝子情報を狂わせたりもします。それを防ぐには、活性酸素を消去する抗酸化物質が多く含まれている食品を摂ることが有効となります。「願飛」は、活性酸素を消去する酵素「カタラーゼ酵素」をはじめ、ビタミンE(サビつきの連鎖を防ぐ)やビタミンC(活性酸素を抑制する)、βーカロテン(活性酸素から肌を守る)その他ポリフェノールなど様々な活性酸素を消去する大変優れた「抗酸化物質」を持っているのです。その結果、「願飛」(PS-501)の抗酸化力は、活性酸素の中で最も凶悪で消去が難しいといわれる「ヒドロキシルラジカル」を80%以上も強力に消去する働きが学術的に証明されています。また(PS−501)の有効成分が、血液脳関門を容易に通過して、脳内のDNA損傷による脳組織障害を予防することも認められています。(PS-501)の活性酸素種に対する抗酸化能力を生体内でその効果を確認し、学術論文として発表されたのは画期的なことなのです。「願飛」は、体のサビを防ぎ、脳の酸化を抑える卓越した抗酸化力をもつパパイア発酵食品なのです。